おひさです。 

ちょっとお久しぶりですね♪

もう2月も月末じゃないですか。

そいえば今年はうるう年ですね。

小学校の時、兄の同級生に2/29生まれの子いたな。

いま何歳になったんだろ(笑)。



やっとインフルエンザがfade outしてきたかと思ったら

知らぬ間に今度は花粉がfade in…

何とかインフルからは逃げ切ったものの

花粉の嫌がらせには勝てる自信ゼロ。

もうそんな季節か…

花粉で春の訪れを知る…なんて

少しもロマンチックじゃない。

春キライ。

今年の花粉は飛び始めが遅かった分

ピークが集中して来るんだとか…。

何て恐ろしい報道。。。





相変わらず毎日こんな姿。



写真

『杉』が『並ぶ』と書いて『杉並区』在住↑。Σ(゚д゚;)





最近ではマスクが顔の一部になっていて

マンションの管理人さんにもマスク込みで覚えられてます(笑)。



flower04.gif



話が変わりますが…

先日ホイットニーが亡くなりましたね。

初めて報道を耳にしたとき、すぐに「自殺?」と思ってしまった。

生前から彼女がドラッグ中毒でセックス依存症で

さらに最近では自己破産までしていた…という報道を知っていたから。

どうやら自殺ではなく、アルコールとドラッグが招いた死だったみたいですが

その最期の姿を想像すると切ないですよね。

本人もまさかあの場所で「死」」を迎えるとは思ってもいなかったでしょうね。





ボディーガードの時にはもうすでにドラッグ無しでは

撮影に臨めないほどだったらしい。

映画の役柄と彼女の歌声がリンクして

世界中にホイットニーの音楽が響き渡り

その音楽に励まされた人がどれほどいるだろう…

でもそんな彼女の原動力はドラッグによって支配されていた…と思うと

本当に悲しいし、裏切られた気持ちにもなる。

あの愛の言葉も、勇気をくれた言葉も、平和を願う言葉も…

ドラッグというフィルターを通して歌っていたんだよね。

悲しいね。





トップの座を奪われる恐怖…

ゴシップ…

パパラッチ…

いつも何かに追われストレスまみれ…

それがスターに与えられた使命なのだから

そんなものいつでも鼻で笑い飛ばす彼女でいて欲しかった。

でもそれは私が思う勝手なイメージ。

きっとそんなイメージからも逃げたかったんだろうな。



更生出来たかもしれない、防げたかもしれないのに…と

思えば思うほど悔やまれるホイットニーの死。

本当に残念です。




Whitney_Houston.jpg




お母さんもソウルシンガーというホイットニー。

DIVAになるためにこの世に生まれて来た彼女は

きっとまた生まれ変わっても歌い続けていくんだろうな。



スポンサーサイト



[ 2012/02/20 23:00 ] Diary
PROFILE

MIKIKO

Author:MIKIKO
http://www.mikiko.jp/

月別アーカイブ
検索フォーム
カレンダー
01 | 2012/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 - - -